郵貯銀行の定期貯金

スポンサードリンク

郵貯銀行の定期貯金では、通常のものから担保、自動積立、満期一括受取型、ニュー福祉の各商品があります。
郵貯銀行は、民営化以前の郵便局での業務からの流れがありますので、民営化後郵貯銀行となっても、「定期預金」ではなく「定期貯金」と貯金という言葉を使っており、他の商品でも貯金という名称を使っています。
また長期間の預入ほど金利が高くなりますので、長く預入するならこちらの商品がいいかもしれません。ちなみに他のでも1,000円以上1,000円単位での預入が可能です。
担保では通常貯金の現在高が不足した場合に、自動的に担保定期を担保として貸付を行う商品となっています。

郵貯銀行のニュー福祉定期貯金

郵貯銀行のニュー福祉定期貯金は、障害基礎年金や遺族基礎年金を受け取りする方が預入する商品であり、一般に一定の金利を上乗せしますので、障害基礎年金や遺族基礎年金を受け取っている方はこちらの利用がお得です。
郵貯の商品の詳細は、郵貯銀行のWEBサイトで確認する事が可能ですが、金利(利息)が気になるという方は、是非商品詳細と併せて金利も確認することをおすすめします。

スポンサードリンク

郵貯銀行の定期貯金の金利

郵貯銀行の定期貯金の金利は、WEBサイトの金利一覧から確認する事が可能で、また金利一覧のページからも定期のページにジャンプすることが可能ですので、金利と見比べながら検討されてみてはいかがでしょうか。
ちなみに郵貯の商品は、郵便局内の窓口での取り扱いとなっていますので、全国各地にある郵便局のネットワークを最大限に利用した商品は、身近で便利という印象を受けます。

スポンサードリンク